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【ハロウィン 編】生後3ヶ月の娘とおひるねアートに初挑戦!

こんにちは育児系ブロガーのさいちゃんです。

今回は、もうすぐ生後3ヶ月を迎える娘の協力のもと、おひるねアートに初挑戦した記録をご紹介したいと思います。

おひるねアートとは?

おひるねアートを知ってますか?

おひるねアートというのはなんと日本おひるねアート協会という団体の登録商標なのだそうです。

おひるねアートの定義とは下記のようなことだそうです。

「赤ちゃんに背景や小物をつけて撮影する、赤ちゃんと一緒に作るアート写真」

赤ちゃんが産まれたら撮っておきたい思い出写真。
今しか撮れない可愛い表情や姿を絵本のように残せます。

おひるねアートとは

インスタを見ると結構みなさんおひるねアートとしてたくさん画像を投稿して楽しんでいます。

とても参考になるし楽しいですよね。そこで僕たちも娘の今の大切な思い出としてこれから一年間の行事をおひるねアートに挑戦しながら記念を残していきたいと思います。

今回はちょうどハロウィンのシーズンということもあってさっそく挑戦してみました。

主な材料は百円均一で購入しましたが、最近は、季節の行事ものが結構充実しているんですよね。

僕たちが買ったものはカラーフェルト生地。

ハロウィンカラーに合わせてオレンジ、黒、白、黄色です。

その他にはハロウィン用の小物とガーランドを買ってきました。

おひるねアートというくらいですからベッドの上で撮るのがいいかなと思い、妻のベッドをキャンバスにしてデコレーションすることにしました。

フェルト生地を妻とハサミでチョキチョキ切ってハロウィンにちなんだキャラクターを作成します。カボチャのおばけやコウモリなど。

こうした時間も楽しくて良いと思います。

そして黒地のニットなども使いベッドに配置していきます。家にあるもので作りあまりお金を掛けずに色々と工夫するのが良いみたいです。

娘に黒のフェルトをマント代わりに着させ、ベッドに寝転がします。

そして脚立の上からスマホでパシャッと撮ったら完成です。

いかがでしょうか?

短時間で作成した割にはまあまあの出来栄えで満足です。

ボケてるように見えるのはインスタで画像を加工しているためです。

アートとしてはあまり凝ったところはなくただ並べて写真を撮っただけですが、次は遠近法を使ったりもっとトリック的なものを取り入れたいと思います。

次回は、クリスマスそして正月、ひな祭りに合わせてより凝ったものを作りたいと思いますのでお楽しみに。